#わたしの「はたらく」006配信 | 「支援する/される」を超えて——AAR Japan藤原早織さんに聞く、難民支援と“働く”のリアル

2026年04月10日

学生団体Re:Workオリジナルインタビュー連載「#わたしの『はたらく』」

第六回はAAR Japan 支援事業部 主任として活躍されている
藤原早織
さんです!⭐

「"支援する/される"を超えて」


AAR Japan[難民を助ける会]
藤原早織さん。
難民支援の現場に立ち続ける中で、
見えてきたのは、単なる「支援」という言葉では語れない現実でした。
「助ける側」「助けられる側」という関係ではなく、
一人ひとりが主体として生きようとする姿。
ときに揺らぎながらも、
"働くこと"が人の尊厳や自立にどうつながるのかを問い続けています。
「支援とは何か」
その問いに向き合い続ける日々。
「働く」ことが持つ意味を、
改めて考えさせられました。


✅ 支援の現場で感じた違和感と気づき
✅ 女性や難民が直面する見えにくい困難
✅ 「働くこと」が自立と尊厳につながる瞬間


藤原早織さんの「はたらく」を取材しました。
📖 Re:Work インタビュー連載
#わたしの「はたらく」006
▶︎ 続きは以下のリンクから

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